うなじ脱毛

キレイなうなじ(襟足)を手に入れる秘訣

ムダ毛の処理を自分で行っている方も多いと思います。しかしムダ毛の自己処理をしたい部分が見えなかったり手が届かないといった煩わしい思いをしたことがありませんか?

 

うなじも難しいですね。襟足とも呼ばれる首の後ろ側の部分になります。背中、IラインやOラインといった部分同様、自分で確認することが難しいため、カミソリなどを使った場合に思わぬケガをしてしまうこともあります。

襟足

 

そういった自己処理において見えづらくやりにくい部位。うなじにおいては見えづらいだけでなく、髪の毛の生え際にあるために、左右対称にできなかったり、ちょっとミスがあると後ろから見た場合にひどく変に見えます。こと自己処理においてだけでなく、誰かに手伝ってもらうとしても、難易度の高い部位であるといえるでしょう。

 

では実際どういう見た目のうなじが美しくみえるのかという点にもまた疑問が生じます。中には髪の毛の色を染めていたり抜いていたりする方もいるかと思いますが、日本人は元来艶やかな黒髪ですので特にうなじが目立ちます。そして着物文化からうなじを整えるという風潮が生まれましたが、うなじの整え方として概ねM字型か横一直線型に分かれているようです。この二つのうちどちらかがいいとなれば、そこはもう好みとしか言えません。

 

自己処理をするのなら合わせ鏡を使って、理想のラインをアイブロウで描いてから電動シェーバーで剃りましょう。アイブロウで理想の形を描くのがポイント。描いていないと剃るべきラインがわからなくなってしまいますからね。またカミソリは危ないのでシェーバーで行いましょう。基本は髪の毛の生えている形に剃って横顔が映える襟足のラインです。

 

シェービングをしてもらう場合、専門店に行く必要があります。うなじや襟足のシェービングは顔剃りなどができる専門の人でないとやってくれないので必ず確認しましょう。お店では、合わせ鏡で後ろはもちろんのこと、横顔をチェックして、あなたに合った形に剃ってもらいましょう。美容師さんと相談するのがベスト!

 

脱毛サロンでは襟足(うなじ)を綺麗に整えてから施術を受けることが大切。脱毛サロンではシェービング後の肌に剃って照射しますので。

うなじを自分で剃るのは難しい

「こういう形にしてほしい」

といった、ハッキリした形に事前処理で整えましょう。それこそが綺麗なうなじを手に入れる秘訣です。

 

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