oライン 自己処理 事前処理

Oラインの事前処理は?自分でできる範囲じゃないし……!

Oラインの事前処理は「見えない」「手が届かない」という点から、基本的にスタッフさんにお願いできます。

 

VIOラインはOラインだけでなく、本当にデリケートな部分ですから衛生面にも配慮したいですね。

大胆なカットの水着

Oラインに関してはシースリーミュゼは無料でスタッフさんが剃ってくれます。注意点は自分のシェーバーを持参して剃ってもらうこと。エピレTBCは店舗ごとに対応が違います。店舗販売のシェーバーを買うか、持参でもいいのか、店長さんの方針で変わってきます。脱毛ラボは手数料として1,500円かかります。ちなみに医療脱毛の湘南美容外科では500円アリシアクリニック無料、リゼクリニック無料など手数料はかかりらないところが基本です。

 

VIOラインは下着の摩擦もあり、そもそも色素沈着しやすい部位。きちんとムダ毛が剃れていない状態で脱毛すると火傷の危険性があります。黒に反応する光を照射しますから。いずれにしてもデリケートゾーンは月経、排尿、排便にかかわる部位ですからムダ毛がないほうが、綺麗に拭けて清潔を保てるのは言うまでもありません。

ハイジニーナ脱毛は脱毛サロンで!

脱毛エステ業界のハイジニーナという言葉、ご存知でしょうか。

体全体のゾーン別脱毛部位

いわゆるVIOラインといったアンダーヘアの処理のことを指す和製英語なのですが、美容業界全体で使われ一般的にも浸透しつつあります。

 

時期によるものや、単純にムダ毛が濃いという理由から、アンダーヘアの処理を希望する方もいますよね。

 

でもサロンやクリニックなどの予約による時間にとらわれることを好まない方や、また近隣に店舗がないといった理由で、自己処理でアンダーヘアのムダ毛処理を行っている方もいるのではないでしょうか。

 

アンダーヘアの処理の中でも、Vラインは比較的自分でもやりやすい面があります。ただIライン、並びにOラインの場合ですと、身体の部分の中でもデリケートな部位、かつ自分で見ることが難しく思えるでしょう。

 

特にOラインともなれば身体の背面に当たります。鏡を使って自己処理を行おうとしても、かなり無理のある体勢から行うことになってしまいます。カミソリといったものでは、特に危険を伴う行為であるとも言えるでしょう。

 

Oラインの事前処理は、サロンで行ってもらうのが一般的です。上記にあるようにデリケートゾーンの事前処理や剃り残しの対応をサロンごとに確認しました。施術する毎回のことなので、費用として考えておくべきかは大切なポイントですからね。

 

またOラインのムダ毛処理を他の人にやってもらう時、人の目に触れるのは抵抗がある部位でもあります。なんといっても「肛門回り」ですからね。よほど信頼できて、気の置けない相手でもない限り、手伝ってもらうのことは難しいのが普通の感覚ではないでしょうか。できれば毎回同じスタッフさんに施術してもらいたいところです。そんな指名の相談にのってもらえるのがエピレ及びTBCです。指名相談は無料ですから、是非聞いてみて下さいね。

 

Iラインを含めOラインは色素の沈着がしやすい部位でもあります。、肌へのトラブルが懸念されるような自己処理では、後々にシミの原因ともなりこうなってしまいます。そうなってからサロンに行こうとしても光脱毛の機械が過度に反応してしまうことになり、激しい痛みや火傷といった症状を引き起こす可能性が高くなってしまいます。

 

自分ではやりにくいVIOラインの事前処理は、無理をせず最初からプロに任せることをお勧めします。

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